予約して行きますが、少し待たされます
その間に、スマホの写真をザクザクと整理
今年の2月に着た着物(着画)も整理
○ お茶の稽古で
昔の生地でりんずという織りはどっしりと重く、柄も色もインパクトがあり過ぎて、なかなか出番のない着物

古典柄で柄行は好きなのですが
帯は袋帯を締めています
昨年は3月に着ていました
○ 淡交会のですが研修会
初日は、いつも一つ紋の色無地と決めています

帯は「箔屋清兵衛」陰山織物の袋帯
帯芯無しの仕立てで、締めやすいし、軽いし、型崩れしないし
お茶人が好きな帯というのが納得出来る帯です
お茶関係でこの帯を締めると、なんだか安心していられます(笑)
○ 淡交会研究会二日目は、紬の着物に八寸帯(綴れのような、でも綴れではない、少しフォーマルな柄の帯)

この着物は3月はじめにも、帯だけ変えて着ています