これってやはり化石? 私のライフスタイル!(2)

田舎ぐらし9年目、手作り大好きシニアです

運転免許証更新  / アールグレイのプリンを作ったら

今夜は食後にアールグレイ風味のプリンと珈琲

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

昨夜寝る前にプリンを作った

ヘルシオオーブンに入れて、オートモードにして就寝

朝、プリン作ったよとトトさんに言って、冷蔵庫へ移した数は5個

今日は散歩の後、運転免許証切り替えのため、県の交通安全教育センターへ出かけた

高齢者の更新は事前に講習を受けて、修了証を持参することになっている

だから、更新も別レーン

さらに、従来の免許証とマイナンバーカード免許証とはレーンが分かれる

皆さん、マイナンバーカード免許証は嫌らしく、希望者は2人

係の人が、従来の免許証と両方申請かと尋ねられ、一本にするというと

びっくりしてのけぞられた

暗証番号や、更新が終わった後の個人でするマイナカードへの登録は各個人ですることになるが、大丈夫か?と心配された

何せ見かけは白髪のローバーだから(笑)

もうひとりの方は、マイナンバーへログインするための暗証番号がうまく出来ないようだった

だからそこからは、1人

まずは視力検査

普段から多焦点のメガネをかけているから、検査も眼鏡かけて受けるつもり

だか、検査官が裸眼でやってみましょうと

不安になったけど、合格

次は写真撮影

ここでも眼鏡かけたまま撮ってもらうつもりが、眼鏡の影ができるからと、外すように言われ、眼鏡なし

あとは、県警に署名用電子証明書を提出

マイナンバーカードの読み取りのためにパスワードを記入して

1時間後に、マイナポータルにアクセスして運転免許証の同期させるように言われ

センターでのやることは終わった

所要時間は50分ほど

講習も受けずに済むし、とても早く終わった

次回の講習はオンラインで受講することになるそうだ

ただ、不満なのは

スマホのマイナポータルにアクセスして表示される運転免許証は、車を運転する時は使えないんだって

マイナンバーカードを持ち歩かなければ、免許証不携帯になるらしい

健康保険証はマイナポータルで済ます事が出来るのに

何だかおかしくない?

スマホ決済も利用限度額が小さいから、クレジットカードも持ち歩かなければならない

結局、スマホの他に、マイナカードとクレカは必携になるわけだ(当地は車社会だから)

スマホ一つで済ませられる日はまだまだ先のようだ

前置きが長くなったが

更新が終わり、買い物をして帰宅したのは11時過ぎ

お腹すいたとトトさん

お昼の準備しようと冷蔵庫開けたら、朝しまったプリンが一つ減っている

食べた?って尋ねると、食べたよ〜って

珍しく即答

いつもは、知らない、食べてないを繰り返し

最後にネズミさんが食べたんだよ!って変なこと言う

茶碗蒸しの器とプリンの容器はすぐに洗わなければ、落ちにくい

だから
容器はどこ?と聞くと

食洗機!という

でも入ってない

テーブルにもない

洗いカゴにもない

どこにやった?と尋ねると、食べて良かったんでしょ!と変な返事

いや、食べるのは構わないけど(トトさんのために作ってるだから)
容器はすぐに洗いたいから、出してと言っても、何だか要領を得ない返事ばかり

どこを探してもない

で、やっと見つけたのはグラス類専用の食器棚(ガラスのデザートカップは珈琲カップやマグカップと同じ引き出しにしまうのが定番なのに)

しかも手前から2番目に(シメイのグラスの手前に)すぐにはわからないように(笑)

洗ってあったからいいんだけど、多分、食べた証拠をギリギリ見つからないようにするつもりだった?

時々変なことをするトトさんだ

そのやり方がとても下手

どうして数をチェックする?って言うトトさんなんだけど

チェックしなければ、色々詰め込んである冷蔵庫の中で迷子になり、ダメにしてしまいそうだから(それもいつも言っているんだけど)

理由はそれだけなんだけど

食べたって聞かれるのが、どうも嫌らしい

この辺のトトさんの心理はとても子供っぽい

夕食は昨夜のポテトサラダを豚肉に包んで焼いて甘辛く味付け

肉巻きポテト
サーモンのお刺身、一昨日の残りのかぼちゃのポタージュ、サラダ

トマトは昨日頑張って20個以上湯むきしておいた

湯むきしたトマトはいくらでも食べられるし、塩もドレッシングも不要

我が家の今の季節の最高の贅沢だ

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

私のプリン(プティング)のレシピは、昔ながらのシンプルな材料

卵1こに対して、牛乳や砂糖の割合を決めている

卵:1個
牛乳:150cc
砂糖:20g
ラム酒:小さじ1前後

カラメルは砂糖が大さじ2ぐらい

昨夜は卵3個で作った

アールグレイの茶葉は耐熱ガラス容器に入れた牛乳に振り入れ、レンチン

数回繰り返して沸騰直前まで加温して、かき混ぜて放置
後で濾す

昔は圧力鍋で作っていた
今は、オーブンのオートメニュー(ヘルシオ)スチームオーブン

アールグレイのカスタードプティングを初めて食べたの、横浜の馬車道通りのレストランだった

もう20年以上昔のこと

美味しさに感激

すぐに真似して、自分なりの作り方でやっている

もちろん好評だ

草取り、温泉、ベス🐕‍🦺のお風呂

今日も朝からよく晴れて、そろそろにわか雨が欲しいぐらい

そんな中、いつものようにベス🐕‍🦺と散歩

いつもより30分遅く家を出たせいか、お散歩仲間の犬と会わず

みんな夏の散歩は薄暗い時間から歩いている

帰って、ヨーグルト食べたら、庭に出た

8時半から草抜き

サツキの植え込みの枝を鋏で切り揃えていたら、蜂が5、6匹私の周りでブンブン

どうやら蜂を刺激したらしい

サツキの枝の中に小さな巣を発見

スズメバチの巣とは形や色が違ったが、ヒヤッとした

途中休憩を3回

昨日より早く始めたから、気温がぐんぐん上がる前にやめた

10時半

シャワーを浴びて、朝家事をしていたら12時

あっという間だ

トトさん作のスイカを2人で食べて、温泉へ

12時半に着くと、中から人が出てきて、開館は1時からに変更になっていると、申し訳なさそうに言われた

なんと燃料高騰で、営業時間短縮なんだとか

温泉だけど、洗い場で使う湯は加温なのだろう

温泉に浸かりながら左肩と腕のストレッチ

お湯に浸かって動かすと、可動域が簡単に増える

しかも痛みが出ない

後ろに回した腕がかなり上に上がっできた

帰りにホームセンターに寄り、蜂の駆除スプレーを買った

夕方、ベス🐕‍🦺はお風呂

いつもより少し短い毛
ドライヤーで乾燥も少し時間が少なくて大助かり

リラックスチェアに掛けてあるタオルケットも交換

お気に入りの椅子の上で夕食後はずっとうとうとするベス🐕‍🦺

今日は色んなことをやれた

2日外仕事だったから、明日は体を休めよう

オーバーヒートしてダウンしないように

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

夕食は鶏ひき肉の袋煮

煮物をすると、食事を丁寧に作った気分になる

お出汁がよく効いて美味い一品だった

ご飯は玄米、オクラを煮物、味噌汁、納豆にと使い分け

ネバネバ食材でスタミナ補給だ

薩摩ボタンを見る機会があった

薩摩ボタンと呼ばれる薩摩焼のボタンで作られたネックレス

先日の川内での月釜では、別室に展示コーナーが設えてあった

多分、甲冑作りでは日本一の技術と規模の工房オーナーの所蔵品

江戸時代の甲冑も鐙も展示してあったから

薩摩ボタンとは、薩摩藩が軍事費調達のために輸出用に作った薩摩焼のボタン

江戸末期に始まり、盛んに輸出されていたらしい

途絶えた薩摩ボタンは今では作家さんが復活させて、工芸品として販売されている

が、なかなか目に止まることはない

そんな珍しい薩摩ボタンのしかも当時の輸出用に作られた物が展示されていたらしい

薩摩ボタンは、一般に花鳥風月を描いてある

が、今回の薩摩ボタンは緻密な人物画(女性)

撮影OKだったので、スマホで接写して拡大して鑑賞できた

顔の表情も着物の柄も少しずつ違う

絵付け体験したことが何回かあるが、細かい筆遣いなんてとても出来ない

だからなおさら、驚いた

ボタンと言われているが、このようなアクセサリーとしても使われていたわけだ

武具の細かな装飾にも目を奪われた

他には竹を細く糸のように割いて編んで作ったカゴ

まるでちょっと太めな糸で編んであるよう

こちらは香木を入れて戦に持っていく箱だったらしい

香木は高価で貴重な物だったから、入れ物もそれなりに手の込んだ箱を用意したのだろう

他にも色々展示してあり、川内の茶同好会の方々の熱の入れ方がとても伝わる茶会だった

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

手打ち麺の自販機があるんです❗️と言い、立ち寄って生パスタを買ったのは茶会の帰りの事

パスタの他にソース類も売られていた

生パスタを食べたくて、ミートソース作りした

きゅうりとトマトのサラダにはツナ缶

カボチャのポタージュと

アイコが豊作

2本植えたアイコの苗は、脇芽を摘んで挿し木にして4本に

最初に挿し木した苗も順調に育って収穫最盛期

毎日ボウルに取ってきて、あっという間に2人で食べる量を超えた

昨年も良く出来てセミドライトマトにし、オイル漬けにした

今年もそろそろ加工の時期かもしれない

今年は梅雨時の雨が相対的に少なかった

トマトの生育には合っている

脇芽は次々に挿し木にして、10本以上植えてある

次々に成長してくれると、9月ぐらいまで収穫できそう

雨が少ないから、茄子やオクラが小ぶり

トトさんが夕方水遣りしているが、雨に比べたら微々たる量なんだろう

昨日はアイコを湯むきにして皮を剥ぎ、冷蔵庫で冷やしておいた

今日のサラダに使う

たくさん食べるには、湯むきが合っていていつも以上に美味しかった

でも毎日するには、面倒

夕食は、オクラを山芋と卵を合わせて焼いた

ブロ友さんがふわとろ焼きと呼んでいるのが、こんな感じなのかも

味付けは白だしと水少々と日本酒と小麦粉をそれぞれ大さじ1ぐらいずつ入れた

山芋とオクラのネバネバがたまらなく旨い

他は、もずく酢、冷や奴

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

昨日の朝の散歩に家を出て少し歩くと、畑を猪が荒らした跡があった

さつま芋が掘り返されている

我が家の斜めお向かいさんが植えたさつまいも2列の半分がやられていた

昨年は我が家がやられていて、それを見たお向かいさんはすぐに電柵買って張り巡らしていた

今年は何故かやってない

今朝通ると、さらに荒らされた跡

同じところを狙ってやってきたようだ

お向かいさんは85歳ほどで、膀胱癌が見つかったのが5年ほど前

入院中にコロナに感染し、肺炎までなった

肺炎の予後がすこぶる悪く咳が止まらないらしい

庭に出ると、時々咳が聞こえていたが、ここ数日聞こえない

体調が悪くて寝ている?
奥さんも夕方散歩に出ていたのに、昨日今日とその様子がない

40代半ばの息子さんも一緒に暮らしているから、生活に不自由はなさそうだが

外で会えば立ち話はするが、お互いの家を行き来することは、月に1回あるかないか

明日はちょっと様子伺いした方がいいのか、悪いのか

その辺の距離感がつかめない

月釜で川内に行く


待合の設え

ゆったりと流れてくる川内川ももとは一滴の水から・・・・そんな意味合いの色紙だから、にわかあつらえの森のイメージ?

川内同好会の方々の様々な力が集まって作られた茶席なので、その意味も一滴に込められていたようだ

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日は淡交会鹿児島支部の月釜で、薩摩川内(せんだい)市へ

父の仕事の関係で2歳から5歳までを過ごした町

数年に一回ぐらい通過するだけの川内市だが、懐かしい

4歳から5歳の頃の記憶は不思議と鮮明で、茶友の車の同乗させてもらい、ナビゲーターをつとめた

会場は新幹線の停まる川内駅併設のSSプラザせんだい 3階

担当されたのは、裏千家川内同好会

まぁまぁびっくりするほど、とても熱い想いのこもった茶会だった

お茶をいただいたあと、本席の室礼をより詳しくお話しくださった

お軸は、「青山緑水」

花入は鐙(あぶみ)

馬の鞍に吊り下げてあるのだという

騎乗者の足を入れて、馬上での安定を保つためにしっかりとした重さが必要で、鉄製

それに見事な象嵌が施されていた

鉄製だとお聞きして、わぁ〜馬は甲冑着た武士を乗せただけでも重いのに、こんな鐙の重さも加わるなんて!

と、木曜社中はよからぬ事で盛り上がったりもした

正客の茶碗は、平佐焼き

平佐焼きは、元々は川内市の北に位置する阿久根市にあり、江戸時代後期に開かれたが、後に川内川流域の平佐郷に釜が移された

薩摩焼は沈壽官窯で有名な苗代川系や龍門司系など陶器釜だが、平佐焼は磁器だけを焼いていた

薩摩川内の観光ガイドを参照すると

『平佐の磁器生産は領主北郷家の直営となり、一時は生産量、質ともに非常な進展を遂げました。薩摩藩内はもちろん、琉球や奄美大島にも送られ、長崎港を通じ海外へも輸出されていましたが、明治初年をピークに次第に衰退していきました。明治4年の廃藩置県により、領主北郷家の保護を失ったことや、一大産地である有田の磁器に圧されたことなどが背景にあるとみられます。昭和16年(1941年)を最後にその歴史を閉じました。』

とある

今回の茶碗は江戸末期に焼かれた物で、コバルトが日本に入ってくる前の青なので、色が薄いのが特徴らしい

珍しいお茶碗を見せていただけた

三客以下の茶碗は全て平茶碗

丸一日かけてしまったが、道中のおしゃべりも含めて久しぶりに楽しい茶会だった

感謝

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

帰宅は5時前

昨日の夕食がボリュームあり過ぎたと、トトさん

軽めでいいと言われるも、夏バテされても困るので

鰻をグリルで軽く焼いて半分こ

焼きナスとときゅうりの酢の物(ミョウガ、大葉、ワカメ、焼き油揚げ)

私は少し遅めのランチを茶友とSSプラザせんだい内のレストランで食べた

前菜とスープとスコッチエッグ


前菜は炙りサーモン


スコッチエッグは半熟の卵のスライスが中に入っていた

レストランでスコッチエッグなんてお初だった

ちなみにトトさんは、大きな丼が出してあったから、麺だったようだ

現役時代の半分以上を宴会?男だったトトさん

私だけが外食しても全く羨ましがらない

家で食べるのが一番だといつもいう

簡単でいい、と

リカバリータイムは要3日

父が好きだった鹿子ゆり

母との思い出の花だったらしい

父はなかなかのロマンティストだった

庭のあちこちで咲いている

去年の今頃も来ていたプーさんとCさん

鹿子ゆりの写真を撮り、彼のお母様に見せたらしい

ガーデニングが趣味のお母様から、球根が欲しいと言われての再来日

出発前日に、まだまだ蕾の硬い鹿子ゆりを苦労して抜いて球根を取り出した

うまく根付くと良いけど

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

2泊3日の強行軍で上京して帰ってきたのは、水曜日の夜7時半

いつものようにベス🐕‍🦺の熱烈な歓迎を受けた

サヴァ🐈はもう寝てるからって、対面を許されず

トトさんと軽くビール飲んで、お菓子つまんだ程度の夕食だった(すでに食べ終わっていたトトさん)

翌日は、お茶の稽古

その前にほんの少しだけベス🐕‍🦺の散歩にお付き合い

百日ぶりぐらいに着物を着た

まだ左手が背中につかず、帯でお太鼓作るのに苦労

回数を増やすことで、肩関節を柔らかくしていこうと思う

帰宅して、リハビリへ

夕食はリクエストの麻婆茄子

カボチャの煮物など

起きているのも辛くて、寝落ち

金曜日は、風の吹かない朝

蒸し蒸しと重い空気の中をベス🐕‍🦺の散歩

室内の家事と合間に書の稽古

トトさんは神社のお祭りで夕方から出かけた

早く帰ってくるというから、軽く食べて待っていたが、帰宅は9時過ぎ

焼きナスとサラダだけで待っていたが、それ以上は欲しくなかった

ビールでお付き合いしただけ

小瓶のビールを半分こしただけで、寝落ち

めちゃ効率のいい睡眠導入剤だ(笑)

土曜日

朝の散歩のあと、一人暮らし高齢者宅訪問

来週白内障で入院する人あり

8時半にすでに車で留守の90歳女性あり

デイサービスの準備を整えて、庭で花の手入れする人あり

セージが大きく育っていて、花を摘んで帰れと

5本手折った

菜園で草取りしていた最後の人は、一緒に麦茶飲んで休憩してと

麦茶いただきながら、彼女の話を聞く

午後はリハビリ

夕方、庭のほんの一角の草抜き(畳一枚ほどの広さで終了)

草抜きながら、体力と気力が戻ってきたのを実感

元に戻るのに、3日も要した

夕食は天ぷら

海老、鯵の大葉巻き、カボチャ、オクラ、ミョウガ、ピーマン

久しぶりに天ぷらだった

さすがにこのボリュームは多すぎた

五島美術館で待ち合わせしましょう

五島美術館入り口

今回の上京の1番の目的は、川崎時代にお世話になったお茶の先生との再開

本来なら3月末か4月初めに予定していた

先生が右腕に火傷、私は転倒骨折で延期

川崎時代は、女性の茶人

私よりひと回りちょっと上の先生は、親しみやすく時に母親のような存在だった

五島美術館が所有する焼き物を鑑賞

もう何回も見ているが、その都度発見があり楽しい

先生も、あーそうだった!なんて思い出すけど、家に帰るとまた忘れちゃうわねぇ(笑)なんて言いながら

でも先生の感性が言葉になると、面白い
茶人としての奥行きから発せられる言葉だ

せっかくだからお庭も少しだけ散策しましょう、と言われて庭に出る

私はここで両足を10箇所ほど蚊に刺されて痒くて大変だったし、暑かったけど

面白い名前の椿が目に止まった

はっぱの形から付けられた名前のようだ

お互いに初めて気がついたわねぇと、笑い合う

赤い金魚椿も隣に植えてあった

折り返し地点で座って休憩

今では二子玉川の高層ビルが真っ先に目に入ってくるが、昔は遠くに富士山も眺められて素晴らしいロケーションだったことだろう

場所を変えてランチしながら、おしゃべり

私の今後のことなども相談にのっていただいた

師と仰げる方がいるって、幸せなことだ

まだまだお元気で活躍なさってほしい

先生も久しぶりに楽しかったわ!とにこやかに笑われて、次回があることを願って別れた